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長野式(ながのしき)の魅力
2019-05-24
「長野式」という治療法は、東洋医学、西洋医学両方を組み合わせた、高いレベルでの根本治療法です。

*「4病巣」に対応できるからです

1、「歯性病巣炎症」歯科領域の異常が影響を及ぼす疾患

2、「扁桃病巣炎症」扁桃炎が影響を及ぼす疾患

3、「慢性上咽頭炎」上咽頭の慢性炎症が影響を及ぼす疾患

4、「腸病巣疾患」腸が脳や全身に与える影響を及ぼす疾患

*扁桃はリンパ球が豊富な臓器なので、そこに慢性炎症が生じると免疫を介して全身に悪影響を及ぼします。
それゆえ、口腔内の健全な状態を保つことは極めて重要です。
人間の口腔と咽頭にはワルダイエルの扁桃輪と呼ばれる外界からの侵入者から体を守る関所のようなリンパ装置が備わっています。
口蓋扁桃はその関所の一つで、もう一つの重要な関所である咽頭扁桃(アデノイド)は上咽頭の一部です。
<「慢性上咽頭炎を治しなさい」堀田修著 p90ページ参照>
はり灸について
すい玉療法
生薬浸透灸
長野式
鍼灸治療が初めての方へ
「針を刺すから痛みが心配・・」
こんな患者さんは大勢おられますが実際、刺す針は人の髪の毛ほどの太さですのでほとんど痛みのストレスはありませんのでご安心下さい。
刺入点が触覚の痛点に当たったときには、たまに痛みを感じますがその際はご遠慮なくお申し付け下さい。
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