一鍼院:075-952-6430

すい玉(抜缶療法)は“皮膚を陰圧で吸引することにより、気血のめぐりを良くして病気を治す”治療法です。
すい玉療法
陰圧によって皮膚にすい玉が吸い付き、皮膚が吸引されると、強制的に体内の炭酸ガスが体外に排出し、新鮮な酸素を取り込みやすくします。 その結果、血液循環・新陳代謝の改善、身体の痛みの緩和など体に良い効果が出てきます。
ガラス玉の中に一瞬火を入れてガラスの中を真空にします。火は真空するためのもので治療自体は熱くはありません。
皮膚にのせると ガラス玉の陰圧によって皮膚が吸引されます。
代謝の悪い方、血行が滞っている方はすい玉の形にあとが残りますが、1週間ほどで消え、痛みもありません。
注意:すい玉療法は女性鍼灸師が施術いたします。ご希望の方は予約時にお問い合わせください。
はり灸について
すい玉療法
生薬浸透灸
長野式
鍼灸治療が初めての方へ
「針を刺すから痛みが心配・・」
こんな患者さんは大勢おられますが実際、刺す針は人の髪の毛ほどの太さですのでほとんど痛みのストレスはありませんのでご安心下さい。
刺入点が触覚の痛点に当たったときには、たまに痛みを感じますがその際はご遠慮なくお申し付け下さい。
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